監督・小澤
筑波から2週間での今回のオートポリスですが場所が九州ともあってテストも満足のいくものではなく、金曜日の公式練習も雨と霧でキャンセルでいいセッティングが見つけることが出来ず、また予選も1回のみと悪いスパイラルにはまってしまったような今回でした。しかしそんな逆風の中でも生形の懸命の走りで何とかポイントを獲得することができました。満足はできませんが次戦の菅生までは3ヶ月もあるのでぜひ後半戦ではトップ争いが出来るようなものにしていきたいと思います。皆さん応援よろしくおねがいします。
ライダー・生形
オートポリスではテストからまったくイメージ通り走れず厳しい展開でした。
正直なんとかポイントが取れたと言うレース。
とても残念です。前半戦を通してマシンに対する課題は明確だったのですが対策が遅れ上位に食い込むことができませんでした。後半戦までにしっかりと対策をします。ライダーとしてもこのインターバルでレベルアップをし後半戦に備えます。 |